広告掲載基準
100マスメディアは、見る人が安心して「いいな」と思えるよう、広告の掲載前に運営が審査します。基準を満たしていても、掲載できない場合があります。掲載したあとに問題がわかったときは、掲載を止めることがあります。
1. すべての広告に求めること
- 何の広告で、誰が出しているかがわかること
- 文言、画像、リンク先の内容が、事実と合っていること
- リンク先が開くこと。リンク先にも広告主の情報と問い合わせ先があること
- 文言は20文字以内、画像は500KB以下のPNG、JPEG、WebP(有料の広告は画像が必須です)
2. 掲載できないもの
- 法令に違反するもの、違反を助けるもの
- 実物より著しく良く見せる表示、根拠のない比較や最上級の表示(景品表示法)
- 効能や効果を根拠なくうたう、健康食品、化粧品、医薬品などの表示(医薬品医療機器等法、健康増進法)
- 偽ブランド品、盗品、輸入や販売が禁じられているもの
- アダルト、出会いを目的とするもの、暴力的または差別的な表現
- 違法なギャンブル、違法薬物、武器
- マルチ商法、情報商材、「必ず儲かる」などの投資や副業の勧誘
- 他人の権利を侵害するもの、他人になりすますもの
- 見る人をだまして押させるもの(システムの警告や運営からのお知らせに見せる表現など)
3. ジャンルごとの扱い
- 受け付けないもの:医療、病院、美容医療/金融、貸金、保険/政治、宗教
- 酒類:20歳未満への販売をしないことの表示を求めます
- 求人:募集する事業者本人からの依頼に限ります
4. 画像と文章の権利
- 自分で撮影または制作したものか、権利者の許諾を得たものだけを使ってください。インターネットで見つけた画像を、許諾なく使うことはできません。
- 写っている人の許諾を得てください。
- お店の料理や商品の実物と誤解させるAI画像は使えません。イメージ画像を使うときは「イメージ」と表示してください。
- 権利の確認をお願いしたときに確認できない場合は、掲載できません。
5. 表現について
- 「No.1」「日本一」「最安」などは、客観的な根拠を示せる場合だけ使えます。審査で根拠の提出をお願いすることがあります。
- 順位や大きいマスは本サービスのクリック数によるものです。「100マスメディアのおすすめ」「運営が厳選」のように、運営が推薦したように見せる表現は使えません。
- 広告には「PR」を表示します。表示を外すことはできません。
6. 掲載の修正や停止のご依頼
掲載内容の誤りや権利の侵害に気づいたら、広告主でない方も含めて、info@100-media.comまでご連絡ください。